我が家の年中を飾り付ける大事な物品たち。いとしい親子の対話

住居には犬ゼロ匹と猫が二匹ある。
予め犬だけが三匹だったけど、今ではゼロ匹です。
暫くは寂しい気持ちはあったけど、こんな寂しさを閉じるかのように、
移り変わりで住居には二匹の猫が住み着いていらっしゃる。

本当はその二匹、元は野良ネコであり、我が家の周辺をうろついていました。
やたらと温かいキャラクターの猫で、呼びかければ返事をするし触っても逃げようとも取り止める。
ちょうどゼロ匹視線と二匹視線のわんこがいなくなってしまった直後に現れ始めたということもあり、不思議と住居では連中の生まれ変わりという気持ちで接してしまっていました。

最初は我が家の周りのマイカーの下や軒下におけるだけだった猫たち。
但し、だんだん入り口に入り、時点をのぼり、歩廊に居座り、今では最適飼い猫です。
ゼロ匹は奥様だった結果、避妊オペレーションのために生物医院へと連れていくと、
予め驚いたのか棚の上へと昇ってしまいました。
女子が慌てておろそうとすると獣医君が慌てて止めようと行う。
なんでもこういう時の猫は下手に触ろうとするとひっかいてくるから危険なんだそうです。
但し楽に下ろされる猫。獣医君は
「野良だったのにこんなにも慣れてる猫は物珍しいねえ」
と驚いていました。

さて、先に書いたようにうちにはもうゼロ匹犬ある。
とっくに老犬で視線も見えないけど、いまだに自力で歩き回れるし意欲です。
となれば犬と猫、紛争のひとつもしそうなものですが現下それといった妨害は起きていません。
それどころかお互いに位を通っても大丈夫な顔つき。
あんな見方はいけないのかもしれませんが、
必ず、逝ってしまった二匹のわんこが戻ってきているんじゃないかと考え違いしてしまうほど
住居に自然に馴染んだ二匹の猫たちを見ているとマインドが癒されているのを感じるのです。

有難う。
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